視の矯正手術を受けた演出家テリー伊藤氏(57)が23日、治った左目を初公開した。18歳の時に学生紛争で負ったけがで斜視になり、39年ぶりに青春時代の顔を取り戻した。「モテる予感が満々」と新ルックスに満足そうなテリー氏は「これからは早大・斎藤佑樹投手みたいなさわやかな一面もアピールしていきたい」と、大胆なキャラ変更も打ち出している。引用テリーさんは、なんとなくビジョナリーなビジネスマンの感じがしていて個人的に尊敬している。 目のコンプレックスが今の奇才テリー伊藤の強さを生んだのだと思う。多分テリーさんは手術すれば直るのを以前から知っていたけど、自分のハングリーさ(強み)の源のだと感じていたのでいままで手術しなかったんだろね。 しかし、本当にきれいに直ってよかったですね。