単行本の累計部数1億部を誇る伝説的な人気マンガ「北斗の拳」の主人公ケンシロウの兄ラオウの“昇魂式”が18日、高野山東京別院(東京都港区)で開かれ、劇場版アニメのラオウ役の俳優・宇梶剛士さんら約3000人が参列。ケンシロウの最強の敵の“死”を悼んだ。リンク
これって、通常だと映画の試写会みたいな感じですよね。
僕も含めて物凄くブログとかでも話題になっているみたいですが、この仕掛けを考えた人は凄いですね。
きっと、バイラルマーケの成功事例として今後語られる事が多そう。
感動のレベルも物凄く高そうなんで、2番煎じ真似するとこははブログで批判しそうなんで逆効果になりそうだね。