ジョブスのことば
イノベーションは全てのことに対してイエスと言うことじゃない。それは最も重大な機能を除いて、全てにノーと言うことだよ。
シンプル=最優先事項
googleの創業者もシンプルに考えるのが重要とか行ってる雑誌の記事があったな。
イノベーションは全てのことに対してイエスと言うことじゃない。それは最も重大な機能を除いて、全てにノーと言うことだよ。
シンプル=最優先事項
googleの創業者もシンプルに考えるのが重要とか行ってる雑誌の記事があったな。
サムライワークス、フィードを活用したマーケティング支援サービス開始
個人的にこの辺の価値観がよー分からん
本当だとしたら、いやな感じです。
力があるところこそ誠意ある対応がほしいところです。
結局権力や金を握るとみんな変わっていってしまうのかな~
最近ネット業界の人も目吊り上げて仕事している感じなんで
もーすこし気楽に未来志向を目指したいところです。
オークションのようにタイミングが重要なものは見ていて「お、今がチャンスかも!」と思いがちである。普通のテキスト広告よりも緊急性が高いのでクリック率も高いかもしれない。
確かに、これと似たのが始まりそうです。
日本だと当然のようにヤフオクになるよな~、ビッターズもあったか。
しかし最近ブログに貼り付ける広告やパーツが次から次へと増えているね。
中にはseo業者が仕込んでいる隠しリンク(広告内容はいかがわしいジャンルが多い)
例えば、幼稚園のサイトに出会い系の隠しリンクが忍びよっていたりなんとも恐ろしい。
なのでこの手のパーツを張るときは、良ーくタグを確認してから張った方がよさそうです。
投資家の人も言ってるけどWikipediaを成功した実績があるので期待が持てそうです。
オープンソース検索エンジンって名前からしてカッコいいね。
SNS市場トップは依然としてMySpaceで、同月のトラフィックにおけるシェアは80.74%に上った。2位はFacebookでシェアは10.32%、3位はBeboでシェア1.18%だった。
アメリカのマイスペースのシェアって80パーセント超えてたんだ。
日本のミクシイ人気はそう簡単にはひっくり返りそうも無さそうだ。
日本人は日本語で鎖国されててよかったね。
すごいっすね。
これからもダークサイドに負けるな~って感じっです。リスペクト!
金ばっかの人が多い日本でも良いエネルギーがバイブする
感じがもう少しほしい、ってか自分で仕掛けるしかないと思うんだけど。
こういうのって、なんだか世知辛いですね。。
一時期メールマーケがピーク時の風潮に最近のSEMが似てきている気がする。
ゴア元副大統領もテレビの腐敗を暴露して
ネットに期待している的な演説していたような気がする。
しかし、
最近の夜のニュース番組は一時期よりもつまらん。
フジテレビの滝川クリステルの番組なんて次のスポルトの前説ですか?
ってくらいさくさく終わってしまうのでもう少しじっくりとニュース番組を見
たいと思っている。
そろそろ視聴率の仕組みとか根本的に変革しないとまずいきがする。
「仮想通貨がらみの収入のうち8割くらいがアイテム課金で、2割がアバター課金。ネットマーブルに広告メニューがあるものの、メインの収益はマーブルポイント(仮想通貨)からだ」という。引用
オンラインゲーム市場は、広告モデルではない課金体系として成立しているのがすごい部分だ。
アバター型での成功事例はモバゲータウンなどが有名だが、仮想通貨がもっとも進んでいるの
が、オンラインゲーム市場だと思うので今後の展開が気になるところです。
広告は従来型の枠売り広告モデルを想定しているのかと思ってたが、広告効果測定
ツールも自社で開発おり、広告主のニーズをしっかり把握している模様。
ネット広告は、良くも悪くも技術的に成果まで追えてしまうのでどうしても成果型広告に
帰還してしまうと思うのではじめからこのような成果課金型での広告路線に注力している
姿勢は共感をもてる。
しかし、効果測定があいまいなリアルメディアに流れている大量のリアルマネーはいつ
になったらネットマネーに還元されてくるものか・・リアルはまだまだでかい。
人気テレビドラマ華麗なる一族の視聴率が関西地方では40%を超えたらしい。
このドラマの最後のキムタクのセリフを見ていて思い出した本が、ビジョナリーカンパニー、志って重要ですね。でも、志だけ語ってダメな人とかも多いのは事実なのだが。
久々いろいろ考えさせられるドラマが終わったしまってちょっと残念、もっと長編でやって
ほしかったな~
会社で 2ch へのアクセスを禁止したところ、開発の速度が目に見えて低下したので、
何が起こったのかと現場にヒヤリングしたところ、今までは困ったときに
2ch で聞いて問題を解決していたが、2ch にアクセスできなくなって、
はまってしまったときにどうにもならなくなってしまったとのこと。参照元
このような事が事実だとしたら、
日本のマスコミの方々も2chのポジティブな面も取材してもらいたいものです、
大げさな話、日本経済活性化に貢献しているネットコミュニティとも考えられるので。
近年のニュースステーションなどは、わざとらしいくらいネットの負の部分を強調しての
論調が目に付くので。
もちろん、商品購入などで参考にされるクチコミは、ネット上のものばかりでなく、家族や知人と直接会話するような時にも発生する。では、ネット上のクチコミは、リアル(実社会)のクチコミと比べてどの程度重視されるのか。それを尋ねた結果が図2だ。参照データ
もはや店員さんの意見よりネットの口コミの方が信用できるって事ですね。
ネットから広告の概念が少しずつ変化していると感じるきょうこのごろ。
ブログに関しては、
ブログ口コミ=アフィリエイト多い=報酬目当て=商品を褒め称えてる
なかなか信憑性の高い口コミが発見しにくいと思う。
「購入(または購入を検討)した際に参考にしたmixi、ブログのコンテンツ」としては、「マイミクシィの日記が81.9%と一番高く、「勧められていたものを購入(または購入を検討)したブログ」としては、「一般の人で知らない人のブログ」が67.3%と最も高く、続いて「友人・知人のブログ」の52.2%とだった(この2つの項目は複数回答可)。知らない人からの情報であっても、自分でよいと判断すれば購入にいたる人が多いようだ。参考
マイミクの効果は高いらしい。でもこれを利用するようなマーケが増えるとまた価値が低くなってしまうから難しいね。ミクシイってやっぱり凄い媒体です。
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《アフィリエイト関連の市場規模》※参考値
●アフィリエイト市場規模(アフィリエイターの年間収入額)
平均年間収入:14万9,664円/1人当たり 年間市場規模:124億7,200万円
●アフィリエイター対象のサービス(レンタルサーバーなど)の市場規模
平均コスト:11,959円/1人当たり 年間市場規模:237億9,487万円
●アフィリエイター対象の情報商材市場規模
情報商材平均購入金額:47,723円/1人当たり 年間市場規模:91億3,675万円
--------------------------------------------------------- 参照
アフィリエイト収入よりサーバー費用が儲かるのは、まさにゴールドラッシュのリーバイスの法則ですね、やっぱり時代は繰り返すものなのです。
情報商材の市場規模がアフィリエイト市場規模に近い規模までふくれているって事は、それだけ儲からない人が多いって事です。儲け話には必ず裏があるって事だね。
失敗しても再チャレンジする起業家には絶対投資したい
サンブリッジ・マイナーCEO 参照
日本にも少しは失敗を許す風土があっても良い気がするが、
失敗ばっかりして平然と表にでてくる人もいかがなものかと思う。
TVCMの動画を見つけました。
BGM:オリジナル曲 ときたもんだ。
どうよ。 引用
僕はてっきりnujabesのreflection eternalのリミックス版かと思っていたんで、買おうかと思って探してたんですが、オリジナル曲として表記しているのは驚きました。
ひょっとしたらreflection eternalの声ネタが存在していて、reflection eternalにインスパイアーされた人がかなり似せて作った可能性もありそうですが、僕が聞いた感じではどう聞いてもreflection eternalをのリミックスにしか聞こえなんですが、、、専門家の人なら真相が分かるかも知れないね。
許可もなくオリジナルを名乗っているとしたら大問題な気がします。
グーグルは米国時間3月20日、消費者が、実際に購入したり、ニュースレターに登録したりなど、あらかじめ決められた何らかの行動を起こした場合のみ広告主への支払いが生じるという新しい広告プログラムの限定テストを開始すると発表した引用
今後の市場として見込めるのは、広告主のサイトのコンバージョンレート改善コンサルなどのニーズ増す気がする。当たり前といえばあたり前だが広告主はよりサイト内のユーザー導線の最適化必死になるので結果ユーザーとしては使いやすいサイトが増えて便利になるようなきがします。
いずれにせよ,googleのイノベーティブな動きによってネット社会がネクストレベルに向かっていくのは良いことだと思うのだが。
この動きによってさて媒体はどう対処していくべきか・・現状のアドセンスモデルでの広告表示ではコンバージョンがある気はしないですが。
【日本の広告費=6兆円】メモ
食品・・・7兆円市場で、広告費2900億
化粧品・・・・1兆5000億市場で、広告費3400億
飲料・・・・・・4兆円市場で、広告費2700億
自動車関連・・・・広告費2200億
金融保険・・・・・・広告費2800億
交通レジャー・・・・広告費2800億
Googleの携帯電話用ソフトウェアは、Appleの「iPhone」などの携帯電話と連携するものであり、競合するものではないと述べている。引用元
この記事ひとつでなんとなくグーグルのモバイル戦略が見えてしまいますよね。
検索の時のように、ひっそりと動きにくくなってしまってこれもリスクといえばリスクかも