2010年01月21日

最近よくみるツールのテスト

ツイッターにハマって久々にブログをいじってます。

アルファブロガーさんのブログなどで最近よく目にするツール

ツイッター用ブログツール

のテスト投稿してみます。

どうでもいいけどMTのVersion 3.34ってだいぶ古いのかな?
これ乗せ換えるの結構面倒なんだよな~

2010年01月10日

サンデープロジェクト管発言。

サンデープロジェクト管発言。

イノベーションに関して環境技術を強調されてますが、ITは入ってないのかな?
旧世代の発想でいくと、日本は技術力があるから問題ないという結論になるが本当に日本は技術力で21世紀を乗り越えていけるのであろうか?アイフォンなどをみていると次世代型のものづくりのプロセスを体感していかないと、前世紀の発想のままだと取り残されていくと思う、

次世代の付加価値はアイディアにしかないと思うのでやはり、ITにも注力していかないとまずいと思う。
なんだか管さんの発言を見ているとあいかわず、20世紀型の産業で物事を見ているような気がしてならない。

あと経済成長戦略でアジアってのは最近の定番ですが、
その前に日本がやることは国内の雇用流動性をなんとかして、真の生産力を高めることだと思う。

【調べる事】
・日本の環境関連技術は本当に競争力があるのか?
・日本の技術は、情報の複製&伝播が早い21世紀で通用するのか?

2010年01月06日

フリーを読んだ

読書感想文は苦手なのでツイッターに気になった箇所をメモリながら読んでみた。
読後に心に残ったつぶやきをブログにまとめてみた。

こんな使い方でつぶやきを残しておけば読書をすれば記憶に残りそうだ。


・物質からではなく、アイデアからつくられるものが多くなればそれだけ早くのものは安くなつていく。これがデジタル世界のフリーにつながる贅沢さのルーツだが、簡素にムーアの法則とよばれてる。

・情報は無料になりたがる。フリーは破壊的だが、その嵐が通りさった後はより効率的な市場を残すことがおおい。

・Linuxの維持、メンテによるトータルコスト。
マイクロソフトはリナックスは無料だがメンテナンスなどのトータルコストでみるとわが社の方が優れてると主張してたらしいね。

■ノーツイートの補足

・希少性と贅沢性の経済

・フェイスブックの広告媒体としての価値は恐ろしく低い
一般媒体は1000pvで20ドルだが、フェイスブックはたったの1ドル程度

・iフォンアプリなどで、無料版を多くのユーザーにつかってもらって、一部の有料ユーザーの課金で収益をまかなうマネタイズモデルを絶賛してた。

・非貨幣経済。
ツイッターのフォロワー数のような注目と評判が金銭以外の経済空間としてwebでは価値を持つ。

・中国やブラジルでのの音楽ビジネス違法コピーを容認して、プロモーションの一環として逆にフリーを利用しているらしいね。>恐るべしチャイナパワー、パクリCDは新時代の音楽ビジネスのさきがけになってたんだね。

2009年12月29日

ブログもツイッター並みにカジュアルに

ブログもツイッター並みにカジュアルに書けば苦にならない気がする。
ブログを書くためになんやかんら考えて生活するのは
億劫なので適当に思ったことなどをブックマークlogとして書き続けてみたいと思います。

今日気になったwebサービス
『loudtwitter』
これはツイッターでの一日の投稿をブログの更新としてUPしてくれるサイト。
でも設定が面倒そうなので後回しって事でお休みなさい。

たばこ、過剰反応

とにかく愛煙家としては生活が困難になってきている今日この頃。

子供向けの『愛煙家おじさん』が廃止になってしまったらしいですね。
詳しくはこちらの記事

モンスターペアレントなどが煩く苦情を言うんですかね~
最近の親の過保護ぶりにはかなりげんなりしてしまいます。

道徳が無い、知識によって育てられた子供が増えると日本の国力が下がる要因になるかと思います。

ツイッターのおかげ様で

ツイッターに最近はまって、放置状態だったこのブログの更新が楽しくなりました。

↓のサイトに登録すると自分のブログ更新がツイッターのつぶやきとして流してくれます。
http://feedtweet.am6.jp/

これはいい!(回し物ではございません)

140文字制限があるので長文で言いたい事があるときはブログ更新で、ただのつぶやきの際は
ツイッターでって使い方で使えそうな予感!

ツイッターのお陰で、再びネットライフが楽しくなりそうです!

クラッシックは素晴らしい

あまりクラッシックを聞く事は無いが年末になると妙に第九が聞きたくなる。
恒例で第九を聞いているがやはり日本人の感性に訴えかける魅力がある
芸術は理屈抜きで素晴らしい。

世界の覇権はどこだ?

これからは中国が覇権を握る時代だって論調が多いけど
アメリカ人地政学者さんなどは、
いやいやアメリカの21世紀だっていってたりしますよね。

アメリカか中国どちらが覇権を握るのか、見極めが日本としては最重要な課題になるかと思われます。

2009年03月26日

モバゲーユーザー

「トラック運転手」に関連するもので、多数のサークルが頻繁に更新されている様子を見て取ることができる。他に目立つサークルを挙げていくと、「大工」「消防士」「介護福祉士」「花屋」「保育士」……など、ITの世界とは比較的離れた職業が引用

10代が3割まで下がって、トラック運転さんなどがメインユーザー化している。=暇つぶしメディア

etc引下げ率

etc引下げ率

2009年03月25日

投資家マインド低下

 <個人投資家DIは過去最低、株価下落や含み損などで弱気増える> 

 日本株への投資スタンスを示すロイター個人投資家DIはマイナス74となり、前月のマイナス64から一段と悪化した。

 「弱気」との回答者からは「持っている株がすべて含み損状態だから」(30代男性)、「正社員まで解雇等のリストラにさらされるほど業績が悪化している」(50代男性)、「世界的バブルの崩壊は簡単に回復しない」(60代女性)といった悲観的なコメントが相次いだ。

 「為替の安定感が欠け、日本の産業界全般における輸出環境が改善されていない」(40代男性)との声や、株式市場の約6割を占める外国人投資家の売りが「しばらく継続しそう」(30代女性)との懸念も出ていた。政府の景気刺激策は不十分との指摘も多く「産業構造の変革など、将来に向けて根本的な経済対策が取られていない」(50代男性)との声が出ていた。参照

日本の住宅耐久年数

日本が一番遅れているのが住宅」「外国がすべて住宅を資本財とみなし、富の上に富を築いてきたのに、日本だけは耐久消費財扱いして、上物は築後15年でほぼタダになる住宅を形成してきた」「その結果、日本では446兆円もの富が失われた。参照

これは国際的に本当に異常な事です。住宅ローンが30年もあって、耐久年数が15年の住宅を売りさばいてきたのは詐欺といえます。446兆円の損失は酷い。

格好良く 稼げて農業?


格好良く 稼げて 感動 「3K」で農業活性化

最近のイメージ先行で流行っている農業ですが、農業はそう簡単に儲かる仕事では無い事は確かです。なぜこのような無責任な報道が増えているのでしょうか?無責任なメディアを真に受けて信じてしまう人が可愛そうです。一昔前のガテン系ブームもそうでしたがブームにのってガテン系の状況は厳しさを増してますよね。

グリーン電力とエコバッグ、PC使用状況の関係とは?

風力、太陽光などの自然エネルギーまたは、再生可能エネルギーによって発電された電気や、これを選んで購入するしくみを「グリーン電力」

グリーン電力を利用している企業で知っているのはどこか自由回答形式で答えてもらったところ、「ソニー」「シャープ」「パナソニック」「トヨタ自動車」「野村ホールディングス」「アサヒビール」「J-WAVE」「三洋電機」「ヤマダ電機」「羽田空港」「ミクシィ」

グリーン電力とエコバッグ、PC使用状況の関係とは?

グリーン電力とエコバック利用率の関係性。


経済不況にも負けず! 女性の海外旅行はリピーターが牽引 - JTB調査

経済不況にも負けず! 女性の海外旅行はリピーターが牽引 - JTB調査

物は売れないが、
経験には消費する傾向が強い。

リピーターが年収に関係なく海外旅行を選んでいるのが興味ぶかい。
=年収が低くて海外旅行に行かない層が国際感覚が希薄になってしまう傾向があると思われる。
やはり殻を破って新しい事をすると年収などに関係なく新しい価値観が生まれる傾向にある。

『ボランタリー経済』と『インターネット』

『ボランタリー経済』と『インターネット』

ボランタリー経済

ボランタリー経済についてのメモリンク。


資本主義はそもそも未完成で、かなり脆弱性があると思う。
最近のエグゼクティブはみな地球環境問題や、貧困問題について語るこ事が教養人として当然らしい風潮があるが、偽善や虚栄心から出ている行動だとしても、この現象は良い事だと思う。

資本主義の勝者が、資本主義の脆弱性を身にしみて感じているような行動が主流になっているのは面白い現象ですが、抜本的に資本主義の問題点を解決する新経済理論が登場する事が先決だと思う。

ネットを見ていても、最近は金儲け主義のサイトがあふれていて、良心的な情報を提供するサイトが減っているのはかなり痛い傾向。

真面目な人に適正なマネーが還元できるシステムが強化される方向性が正しい。googleあたりはそこら辺がミッションなのは=正しい。


ボランタリー経済について話をもどし、一点疑問があるのですが、
ボランタリー経済は単純に『寄付』によってなりたる経済を指しているのでしょうか?
善意あるコメントいただけると助かります。


Google,絞り込み検索を容易に

Google,絞り込み検索を容易に

検索の精度が上がってくれると良い。
現在の検索エンジンが外部リンクに依存したままだとこれ以上ゴミサイトが増殖すると思う。
ゴミサイト=アフィリの認識が進むとアフィリ業界はヤバイが確かにゴミが多い。
最近のヤフー検索などではQ&Aサイトの露出が多い気がするが、Q&aサイトは確かに約にたつコンテンツが多い。

復活テスト

更新が止まってたこのサイトですが、私的なブックマークサイトとして復活しま。

更新が止まらないための教訓

「上手い事を書こうとするな、個人的なブックマークに徹すること』

以上

2007年12月25日

情報の文明学

以前のエントリーで第三の波をベタほめしてましたが、日本人にはさらに凄い時期に情報産業の波を予測しておられた方がおられましたようです。最近『情報の文明学』なる本を読破してみましたがまるで近年の
グーグルの出現までを予見されておられるような先見性に驚嘆いたしました。
しかもこの書物の論文発行がほとんど1970年代と今から30年以上も前の書物なので驚きです。
まだ読まれてないかたにはお勧めです。

2007年08月17日

第三の波

は「革命前夜」でアルビン・トフラーの「富の未来」をとりあげ、第二の波(産業革命)から、第三の波(知識革命)に変わりつつあると論じた。参照元

振り返って考えてみるとトフラーの先見性には驚嘆させられる次第ですが、近著は以前のような切れがなく少々物足りなく思えてしまった。pドラッカー教授なども第三の波的な事を以前からおっしゃっておられた気がする。振り返って考えてみるとインターネットが変革のインフラになっている事には間違いがなさそうだ。

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